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我が家には21歳の猫がいます。 少し腎臓の機能は落ちているものの、至って元気。 ところが先日、ふと見ると猫の右耳が風船のように腫れています。 パンパンになっていて、その重さで耳が少し垂れ下がってるみたいです。 すぐに獣医さんに診てもらったところ「耳血腫」とのこと。 耳たぶの中に血や膿が溜まっているそうです。 よく調べたら耳の中にダニが棲みついていていました。 痒いので、何回も掻いているうちに血管が切れてしまい、それが耳の中に溜まっているようです。 そのダニの姿を顕微鏡の画像で見せてもらいました。 「ひえ〜っ!」 エイリアンのような、その姿に思わずのけぞりました。 針を刺して、耳の中の血を抜く処置をしてもらいました。 21歳のくせに体力があるので、ものすごい抵抗っぷり。 暴れまわっています。 そのたびに針が外れて、血が飛び散りました。 猫を私と助手の先生とで押さえていましたが、二人とも引っかき傷だらけ。 処置室は修羅場と化しました。 何度も針を刺し直し、なんとか全部血を抜くことに成功。 抜いた後の耳はシワシワになって、やたらと小さくなっています。 その後も、数日経つとまた血が溜まるというのを繰り返しています。 そのたびに針を刺して血を抜いてもらわないといけません。 そんなことの繰り返しで、耳の形が変形してしまっています。 最初はギョウザみたいだったのが、今はシワシワで固まった状態。 治るのかなあ。 何度も繰り返す場合は手術という方法もあるそうです。 でも我が家の猫は高齢なので、手術はムリ。 薬のおかげで痒みは治まったようですが、針を刺されてばかりで、ちょっと可哀想。 なんとか血が止まってくれるといいんですが。

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